名古屋グランパス1-3清水エスパルス:第10節J1リーグ2018/04/25パロマ瑞穂スタジアム

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    JUGEMテーマ:名古屋グランパス

    北川1点目、石毛2点目、ホーシャ1点目、金子3点目

    名古屋は佐藤とシャビエルの2トップでジョーは控えでスタート、清水は北川とクリスランの2トップの布陣。
    43分清水の河井のショートパスから北川がゴールを決める。ホーシャのディフェンスを上手くかわす。69分清水の北川の後ろへのショートパスから石毛のミドルシュートが決まる。名古屋のキーパーのランゲラックの手が届かず。81分名古屋のコーナーキックから、ホーシャのヘディングシュートが決まる。清水のディフェンス陣の陰になって、清水のキーパーの六反が反応できず。85分清水のデュークの左サイドからのクロスを経て、鄭のショートパスから金子がゴールを決める。
    名古屋のボール支配率は50%、シュート12本枠内7本、パス数606パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン27%ミドルゾーン42%となっていた。清水のボール支配率は50%、シュート8本枠内5本、パス数509パス成功率79%、プレーエリアはアタックゾーン25%ミドルゾーン44%となっていた。
    名古屋の風間監督は「もったいないゲームだったと思う。痛い時間帯で点を取られた。」と語っていた。清水のヨンソン監督は「待っていた勝利がやってきた。ボールをつないだ攻撃ができていた。先にゴールを取れたのは良かった。」と語っていた。
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    ジュビロ磐田1-2V・ファーレン長崎:第10節J1リーグ2018/04/25ヤマハスタジアム

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      JUGEMテーマ:Jリーグ

      田上先制弾、ファンマ追加点、川又追撃弾

      磐田は川又と小川の2トップにシャドウが松浦、キーパーがカミンスキー、長崎は平松と中村の2トップにシャドウが澤田、キーパーが徳重の布陣、ファンマはベンチスタートの布陣。
      前半2分磐田のコーナーキックから、大井のオーバーヘッドシュートは決まらず。41分磐田のFKからの田口の直接のシュートは決まらず。長崎のキーパの徳重がクリアする。74分長崎のコーナーキックから、田上が押し込んでゴールを決める。81分長崎の澤田の右サイドからのクロスからファンマがゴールを決める。アディショナルタイム、磐田の上原がエリア内で倒されてPKを得て、川又が落ち着いてゴールを決める。
      長崎の高木監督は「ここのスタジアムで勝つのは難しく、前半を0点で抑えたのは勝因だった。」と語っていた。磐田の名波監督は「力がなかった。2トップが機能しなかった。」と語っていた。
      磐田のボール支配率は52%、シュート13本枠内9本、パス数518パス成功率73%、プレーエリアはアタックゾーン25%ミドルゾーン48%となっていた。長崎のボール支配率は48%、シュート6本枠内2本、パス数342パス成功率68%、プレーエリアはアタックゾーン16%ミドルゾーン44%だった。
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      セレッソ大阪2-1ベガルタ仙台J1リーグ2018/04/25金鳥キンチョウスタジアム

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        JUGEMテーマ:セレッソ大阪

        清武2発、蜂須賀1発

        大阪は杉本とヤンドンヒョンの2トップ、2列目に清武、柿谷はベンチスタート、仙台は石原の1トップの布陣。
        前半10分仙台のコーナーキックから、野津田のパスから蜂須賀のゴールが決まる。大阪の選手が抗議したが、オフサイドの判定はなかった。38分仙台の永戸のシュートは枠外となる。40分大阪の福満のシュートは仙台のキーパーのシュミットダニエルがはじき返す。44分大阪の山口のシュートはゴールポストではじき返る。50分大阪の杉本のショートパスを経て清武がシュートを決める。59分大阪の山口のシュートは仙台のキーパーのシュミットダニエルが止めるが、こぼれ球を清武がシュートを決める。83分仙台の金正也のヘッドシュートは枠外となる。
        大阪の尹監督は「難しい展開となったが、後半まで集中力を保って選手が頑張ってくれた。」と語っていた。仙台の渡邊監督は「悔しい思いをしている、守備をベースとしているのに、2点取られたのは我々らしくなく修正しなければならない。」と語っていた。
        大阪のボール支配率は49%、シュート22本枠内16本、パス数498パス成功率78%、プレーエリアはアタックゾーン33%ミドルゾーン43%だった。仙台のボール支配率は51%、シュート10本枠内7本、パス数506パス成功率78%、プレーエリアはアタックゾーン29%ミドルゾーン46%だった。
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        湘南ベルマーレ1-0ガンバ大阪:第10節J1リーグ2018/04/25BMWスタジアム平塚

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          JUGEMテーマ:ガンバ大阪

          菊地決勝弾

          大阪はファン・ウィジョの1トップに2列目遠藤と倉田と藤本、キーパーは負傷の東口に代わって林が先発の布陣。湘南はイジョンヒョフの1トップ、2列目は菊地とステバノヴィッチの布陣。
          9分湘南のステバノヴィッチのミドルシュートは枠外となる。16分ガンバ大阪のゴール前での混戦から、湘南のステバノヴィッチのシュートは大阪のディフェンス陣が防いだが、菊地がこぼれ球を決める。ガンバ大阪のキーパーの林の足に当たるも止めきれず。29分湘南の岡本のシュートは枠外となる。45分湘南の菊地のシュートは枠外となる。
          前半のガンバ大阪のボール支配率は57%、シュート2本枠内1本だった、湘南のボール支配率は43%、シュート10本枠内4本だった。
          48分湘南のFKからステバノヴィッチのシュートは決まらず。68分湘南のステバノヴィッチのシュートは枠外となる。55分大阪のファン・ウィジョのシュートはサイドネットを揺らすが枠外となる。
          ガンバ大阪のボール支配率は63%、シュート7本枠内4本、パス数676パス成功率82%、プレーエリアはアタックゾーン22%ミドルゾーン52%だった。ボールを持たされた感があった。湘南のボール支配率は37%、シュート19本枠内11本、パス数369パス成功率68%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン41%だった。
          湘南の調篤弔蓮屬茲やった。苦しい試合でもあった。勝てて良かった」と語っていた。大阪のクルピ監督は「前半は互角だったと思う。お互いチャンスが少なかった。向こうが少ないチャンスをものにした。」と語っていた。
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          V・ファーレン長崎1-0柏レイソル:第9節J1リーグ2018/04/22トランスコスモススタジアム長崎

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            JUGEMテーマ:Jリーグ

            平松決勝弾

            長崎は平松と中村の2トップ、柏はクリスティアーノの1トップの布陣。
            27分柏の中山のシュートは枠をとらえず。36分伊東のシュートは枠外となる。51分長崎のFKから平松がヘディングでゴールを決める。柏のキーパーの中村がジャンプしてセーブしようとするが、ボールが股間を抜ける。60分柏のキムのシュートは長崎のキーパーの徳重がとらえる。
            長崎の高木監督は「前半ゼロに抑えたのは良かった。もっといいシーンを作りたい。」と語っていた。柏の下平監督は「非常に痛い敗戦、結果が出てこなかった。」と語っていた。
            長崎のボール支配率は36%、シュート6本枠内3本、パス数303パス成功率62%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン33%だった。柏のボール支配率は64%、シュート17本枠内8本、パス数681パス成功率83%、プレーエリアはアタックゾーン32%ミドルゾーン43%だった。
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            アビスパ福岡3-1ジェフユナイテッド千葉:第10節J2リーグ2018/04/22レベルファイブスタジアム

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              JUGEMテーマ:アビスパ福岡

              森本2点、オウンゴール、千葉の船山1点

              福岡はドゥドゥと森本の2トップ、キーパーは圍で杉山は控えでスタート、千葉はラリベイの1トップにシャドウが船山、キーパーは佐藤優也の布陣。
              4分福岡の松田がエリア内で倒されてPKを得る、森本が確実にPKを決めて先制する。5分千葉の船山が同点ゴールを決める。ゴールポスト右に当たり、キーパーの圍の手が届かず。16分福岡のユインスのシュートはゴールポスト右にはじき返される。30分福岡の鈴木のコーナーキックから、千葉のディフェンス陣がクリアミスでオウンゴールとなる。47分ドゥドゥがボールを奪い鈴木が前線にパスを送り、森本が素早くゴールを奪う。
              福岡の井原監督は「チームが上位に行くには連勝が必要、開始早々でPKを取れたのはゲームを大きく左右したと思う。」と語っていた。千葉のエスナイデル監督は「このパフォーマンスから負けるのは当然の結果だったと思う。」と語っていた。
              福岡のボール支配率は35%、シュート15本枠内7本、パス数283パス成功率59%、プレーエリアはアタックゾーン29%ミドルゾーン30%となっていた。千葉のボール支配率は65%、シュート5本枠内2本、パス数614パス成功率79%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン53%となっていた。
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              ヴィッセル神戸3-0名古屋グランパス:第9節J1リーグ2018/04/21ノエビアスタジアム神戸

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                JUGEMテーマ:名古屋グランパス

                チョン・ウヨン先制弾、ポドルスキ2発

                神戸は大槻と佐々木と渡邊の3トップでウェリントンは控えに回る。名古屋はジョーと深堀の2トップに右サイドはシャビエルが戻っている。
                12分神戸のコーナーキックからの混戦で、神戸のチョン・ウヨンがゴールを決める。ランゲラックのセーブが届かず。20分名古屋の深堀のシュートは神戸のキーパーのキム・スンギュがはじき返す。44分神戸の三田のシュートは名古屋のキーパーのランゲラックがはじき出す。51分神戸の大槻のショートパスからポドルスキがシュートを決める。名古屋のキーパーのランゲラックが反応できず。81分神戸がカウンター攻撃を仕掛け、ウェリントンが自陣からドリブルで運び、パスからポドルスキがゴールを決める。
                神戸の吉田監督は「選手たちが90分集中して戦った結果が出た。自分達のサッカーができているので、これを続けていくだけだ。」と語っていた。名古屋の風間監督は「ミスをしてはいけない時間帯に点を取られてしまった。連戦のせいかプレーの中に集中力が欠けていた。」と語っていた。
                神戸のボール支配率は57%、シュート19本枠内12本、パス数618パス成功率85%だった。名古屋のボール支配率は43%、シュート13本枠内6本、パス数526パス成功率82%だった。
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                ガンバ大阪1-0セレッソ大阪:第9節J1リーグ2018/04/21パナソニックスタジアム吹田

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                  JUGEMテーマ:ガンバ大阪

                  ファン・ウィジョPKゴール、大阪ダービー

                  大阪ダービーのチケットは売り切れで観客は3万5千人を超す。ガンバはファン・ウィジョの1トップに、2列目は遠藤と倉田と藤本の布陣、セレッソは杉本と柿谷の2トップ。
                  1分セレッソの柿谷のシュートは枠外となる。11分ガンバのキーパーの東口と三浦が交錯して、東口が負傷退場、代わって林がキーパーに入る。25分ガンバのファン・ウィジョのシュートはセレッソのキーパのキム・ジンヒョンがはじき出す。39分ガンバのファン・ウィジョがエリア内で倒されてPKを得る。ファン・ウィジョが蹴り、セレッソのキーパのキム・ジンヒョンの足に当たるもボールはゴールに入る。55分ガンバの杉本のヘディングシュートはセレッソのキーパのキム・ジンヒョンが良く止める。抑えきれずにゴールポストに当たり入りそうになるところを、キムが辛うじてはじき出した。61分セレッソの高木のシュートは枠外となる。86分ガンバのファン・ウィジョのシュートは枠外となる。アディショナルタイム、セレッソの高木のシュートをガンバのキーパの林が良くはじき出す。直前に守備の為に飛び出していたが、良く戻って守り切った。
                  ガンバ大阪のクルピ監督は「嬉しく思います。実際に良いサッカーをした、心から選手たちを称えたいと思う。」と語って笑顔がこぼれていた。セレッソ大阪の尹監督は「難しい展開となって、勝つことができなかった。」と語っていた。
                  ガンバ大阪のボール支配率は47%、シュート10本枠内7本、パス数423パス成功率70%、プレーエリアはアタックゾーン25%ミドルゾーン39%だった。セレッソ大阪のボール支配率は53%、シュート21本枠内7本、パス数500パス成功率75%、プレーエリアはアタックゾーン26%ミドルゾーン48%だった。
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                  セレッソ大阪1-0FC東京:第8節J1リーグ2018/04/14ヤンマースタジアム

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                    JUGEMテーマ:セレッソ大阪

                    高木決勝弾

                    大阪は柿谷と杉本の2トップ、東京は永井と富樫の2トップ、ディエゴ・オリヴェイラは控えに回る。。日本代表の監督に就任した西野氏が観戦に来ていた。
                    10分大阪の高木のシュートは枠をとらえず。25分東京の東のパスから梶山の押し込みは大阪のディフェンス陣が良く止める。58分ディエゴ・オリヴェイラのシュートは大阪のキーパーのキム・ジンヒョンの正面で止められる。74分東京のディフェンス陣の一瞬の隙をついて大阪の高木がゴールを決める。東京のキーパーの林がボールをつかめ切れず。88分大阪の杉本のシュートは東京のキーパーの林が止める。アディショナルタイム、大阪のFCからトリックプレーで、清武がシュートを試みるが東京のキーパーの林が良く止める。
                    セレッソ大阪の尹監督は「(ワンチャンスをものにして)サッカーとはそういうものだと思う。今回ホームで勝ててより良い雰囲気になると思う。無失点試合を続けることにより、上位に近づけると思う。」と語っていた。FC東京の長谷川監督は「もったいない試合だった。抜け目なくゴールを取るのはセレッソの強さだと思う。」と語っていた。
                    試合全体の大阪のボール支配率は45%、シュート13本枠内8本、パス数483パス成功率76%、プレーエリアはアタックゾーン27%ミドルゾーン33%だった。東京のボール支配率は55%、シュート11本枠内6本、パス数621パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン28%ミドルゾーン46%だった。
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                    鹿島アントラーズ2-0名古屋グランパス:第8節J1リーグ2018/04/14鹿島サッカースタジアム

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                      JUGEMテーマ:名古屋グランパス

                      オウンゴール1点目、金崎2点目

                      鹿島は金崎と鈴木の2トップ、名古屋はジョーと青木と和泉の3トップ、シャビエルは欠場。
                      10分鹿島の鈴木から金崎にクロスが渡り、ゴールが決まる。名古屋の秋山がわずかにクリアに失敗して記録上ではオウンゴールとなる。12分名古屋の和泉のシュートは枠外となる。33分鹿島の鈴木のシュートは名古屋のキーパーのランゲラックが良く反応して止める。56分名古屋の長谷川のシュートは枠外となる。68分鹿島の鈴木のヘッドシュートは枠外となる。88分鹿島の金崎が名古屋の選手からボールを奪い、山口のパスを経て金崎がゴールを決める。
                      鹿島の大岩監督は「(攻撃面では)非常に評価していいと思う。(守備面では)原点に返ってよく戦ってくれた。」と語っていた。名古屋の風間監督は「内容はベースの部分では非常に良かったと思う。しかし点が取れなかった、ミスが出たのは残念だった。」と語っていた。
                      試合全体の鹿島のボール支配率は38%、シュート15本枠内7本、パス数394パス成功率70%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン45%だった。名古屋のボール支配率は62%、シュート6本枠内2本、パス数867パス成功率84%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン50%だった。
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                      アビスパ福岡2-0レノファ山口:第9節J2リーグ2018/04/14レベルファイブスタジアム

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                        JUGEMテーマ:アビスパ福岡

                        鈴木2得点

                        福岡はドゥドゥと森本の2トップ、山口はオナイウと高木と小野瀬の3トップ。
                        7分福岡のFKから鈴木が直接ゴールを決める。山口のキーパーの藤嶋が触れず。50分福岡のFKから、山口のゴール前の混戦からドゥドゥがシュートするが枠をとらえず。56分山口の小野瀬のシュートは駒野がクリアする。58分福岡のカウンター攻撃で自陣からドゥドゥがドリブルで運び込み、森本がシュートして山口のディフェンス陣が止めるが、福岡の鈴木がゴールを決める。63分山口の大崎のミドルシュートはクロスバーにはじき返される。
                        福岡の井原監督は「いい形で先制点が取れて福岡のゲームが進められた。組織的な守備ができた。」と語っていた。山口の霜田監督は「自分達に負けた。もっと勇気を出して、ちゃんとフットボールをやれば違う結果だったかも知れない。」と語っていた。
                        試合全体の福岡のボール支配率は41%、シュート15本枠内8本、パス数332パス成功率62%、プレーエリアはアタックゾーン34%ミドルゾーン35%だった。山口のボール支配率は59%、シュート9ポン枠内4本、パス数601パス成功率77%、プレーエリアはアタックゾーン17%ミドルゾーン43%だった。
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                        ガンバ大阪0-3Vファーレン長崎:第8節J1リーグ2018/04/14トランスコスモススタジアム

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                          JUGEMテーマ:ガンバ大阪

                          中村1点目、翁長2点目、中原3点目

                          長崎はファンマと中村の2トップ、大阪は長沢の欠場でファン・ウィジョの1トップ。雨の中の芝の状態が悪い試合だった。
                          18分長崎の澤田のクロスから中村がゴールを決める。36分長崎の澤田のシュートは大阪のキーパーの東口が足で止める。48分長崎の中原のシュートに大阪のキーパーの東口が反応するが、こぼれ球を翁長がゴールを決める。63分長崎の黒木がミドルシュートをするも大阪のキーパーの東口が止める。しかし、大阪の選手がミスをしたようで、一瞬の隙をついて長崎の中原のロングシュートが決まる。82分大阪のコーナーキックからチャンスが生まれるが、長崎のキーパーの徳重が良くおさえる。
                          長崎の高木監督は「自分たちのサッカーをするのがテーマで結果を出せたのは良かった。」と語っていた。大阪のクルピ監督は「我々の思うような試合ができなかった。」と語っていた。
                          試合全体の長崎のボール支配率は42%、シュート14本枠内8本、パス数344パス成功率69%、プレーエリアはアタックゾーン36%ミドルゾーン37%だった。ガンバ大阪のボール支配率は58%、シュート9本枠内6本、パス数574パス成功率76%、プレーエリアはアタックゾーン19%ミドルゾーン51%だった。
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                          ガンバ大阪0-1ヴィッセル神戸:第6節J1リーグ2018/04/08パナソニックスタジアム吹田

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                            JUGEMテーマ:ガンバ大阪

                            大槻決勝ゴール

                            大阪は長沢の1トップに2列目倉田とファンウィジョと食野。神戸は大槻の1トップの布陣。
                            1分ゴール正面付近からの大阪の遠藤のシュートは神戸のキーパーのキム・スンギュが止める。35分神戸の三田のシュートは大阪のキーパーの東口が良く止める。前半アディショナルタイム、神戸の郷家のヒールシュートは東口が良く止める。
                            53分神戸のポドルスキがFKで直接シュートを狙うが東口が良く止める。55分大阪のファンウィジョのシュートはポストにはじかれる、90分神戸の三田がヘッドシュートするも大阪のファビオが良く守る。終了間際に神戸の藤谷の右サイドからのパスから神戸の大槻がシュートを決める。神戸の渡邊選手がおとりとなりスルーしたので大阪のキーパーの東口が反応しきれず。
                            大阪のクルピ監督は「決して内容は悪くなかった。最後のワンチャンスで負けとなった。」と語っていた。神戸の吉田監督は「選手が最後まで諦めなかったのが結果につながった。」と語っていた。
                            試合全体の大阪のボール支配率は45%、シュート18本枠内9本、パス数571パス成功率76%、プレーエリアはアタックゾーン26%ミドルゾーン43%となっていた。神戸のボール支配率は55%、シュート16本枠内6本、パス数628パス成功率82%、プレーエリアはアタックゾーン31%ミドルゾーン43%となっていた。
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                            横浜FC2-2アビスパ福岡:第8節J2リーグ2018/04/08ニッパツ三ツ沢球技場

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                              JUGEMテーマ:アビスパ福岡

                              レアンドロ先制弾、森本同点弾、石津逆転弾、川崎同点弾

                              横浜は伊庭の1トップに2列目はレアンドロ、野村、佐藤。福岡はドゥドゥの1トップにシャドウが石津、2列目の右サイドに森本、左サイドに松田の布陣。
                              12分福岡の選手が甘くクリアしたボールを、横浜のレアンドロが一旦ヘッドで止めて正面からハーフボレーシュートを決める。30分福岡の森本が自陣からドリブルで運んで行き、横浜のディフェンス陣をかわしながらゴールを決める。37分横浜のレアンドロがFKから直接シュートを狙うがわずかにゴールポストの左上の隅に当たる。前半アディショナルタイムの横浜のイバのヘディングシュートは福岡のキーパーの杉山が良く止める。
                              59分福岡の駒野の右サイドからのクロスから、横浜ゴール前のこぼれ球を福岡の石津が押し込んでゴールを決める。横浜も意地を見せる。88分横浜のコーナーキックから、横浜の川崎がヘディングシュートを決める。途中で他の選手に当たったようで、福岡のキーパーの杉山が反応しきれず。
                              横浜のタヴァレス監督は「自分たちのやる気戦う姿勢は満足している。」と語っていた。福岡の井原監督は「ゲーム自体は悪くなかった。最後にやられたのが残念だった。」と語っていた。
                              試合全体の横浜FCのボール支配率は52%、シュート17本枠内9本、パス数405パス成功率69%、プレーエリアはアタックゾーン21%ミドルゾーン39%だった。福岡のボール支配率は48%、シュート18本枠内11本、パス数359パス成功率61%、プレーエリアはアタックゾーン31%ミドルゾーン40%だった。
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                              コンサドーレ札幌3-0名古屋グランパス:第6節J1リーグ2018/04/07札幌ドーム

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                                JUGEMテーマ:名古屋グランパス

                                進藤先制弾、都倉追加点、3点目オウンゴール

                                札幌は都倉の1トップにシャドウは三好とチャナティップ。名古屋はジョーの1トップ、シャビエルとホーシャは欠場。
                                26分札幌のコーナーキックから、進藤のヘディングがワンバウンドで札幌のゴールに入る。69分札幌のジェイがチャンスボールを供給して、都倉のオーバーヘッドシュートゴールが決まる。73分札幌の菅が名古屋のゴール前にボールを蹴り込んだのを、名古屋の選手のクリアミスでオウンゴールを誘う。
                                試合全体の札幌のボール支配率は42%、シュート24本枠内12本、パス数360パス成功率74%、プレーエリアはアタックゾーン23%ミドルゾーン44%だった。名古屋のボール支配率は58%、シュート9本枠内4本、パス数680パス成功率85%、プレーエリアはアタックゾーン18%ミドルゾーン52%だった。
                                札幌のペトロヴィッチ監督は「難しいゲームだった。アグレッシブなプレッシャーをかけたことが勝利につながった。」と語っていた。名古屋の風間監督は「ボールロスが多かった、ゴール前で迫力がなかった。」と語っていた。
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                                セレッソ大阪2-1サガン鳥栖:第6節J1リーグ2018/04/07キンチョウスタジアム

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                                  JUGEMテーマ:セレッソ大阪

                                  杉本先制弾、丸橋追加点、趙追撃弾

                                  大阪は柿谷と杉本の2トップ。鳥栖は田川とイボルバの2トップ。
                                  8分鳥栖の自陣からのパスから田川が抜け出すも、大阪のキム・ジンヒョンがセーブする。14分鳥栖のゴール前の混戦から大阪の杉本がシュートするもポスト左にはじかれる。27分鳥栖のディフェンスの一瞬のクリアミスをついて、大阪の柿谷がゴールを決める。
                                  前半のセレッソ大阪のボール支配率は56%、シュート数4本枠内2本、パス数294パス成功率75%、プレーエリアはアタックゾーン16%ミドルゾーン50%だった。サガン鳥栖のボール支配率は44%、シュート数2本枠内1本、パス数214パス成功率66%、プレーエリアはアタックゾーン23%ミドルゾーン51%だった。
                                  47分鳥栖の高橋がシュートするもゴールポストの上を流れる。55分大阪の丸橋の右からのコーナーキックからのボールが、そのまま鳥栖のゴールに入る。77分鳥栖の趙のヘディングシュートが決まり、鳥栖が一矢を報いる。
                                  セレッソ大阪の尹監督は「最後まであきらめない姿勢を見せてくれたと思う。」と語っていた。鳥栖のフィッカデンティは「失点の際は信じられないミスをしたが、他は鳥栖は良いプレーをしたと思う。」と立腹して語っていた。
                                  試合全体のセレッソ大阪のボール支配率は52%、シュート13本5本、パス数540パス成功率74%、プレーエリアはアタックゾーン20%ミドルゾーン51%だった。鳥栖のボール支配率は48%、シュート6本枠内2本、パス数513パス成功率71%、プレーエリアはアタックゾーン20%ミドルゾーン52%だった。
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                                  アビスパ福岡2-1栃木SC:第7節J2リーグ2018/04/01レベルファイブスタジアム

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                                    JUGEMテーマ:アビスパ福岡

                                    ドゥドゥ2得点、服部追撃弾

                                    福岡はドゥドゥと石津の2トップに2列目に森本と山瀬と鈴木と松田。栃木は大黒の1トップ。
                                    2分福岡の鈴木の自陣からの早いFKのリスタートからのロングパスから、ドゥドゥが反応して抜け出してゴールを決める。7分ゴール付近の福岡のFKから、輪湖と石津が連続でシュートをするが阻まれ、結局ドゥドゥがゴールを決める。17分栃木の夛田レッドカードで退場、21分福岡の岩下がレッドカードで退場と荒れた試合となった。22分栃木の大黒のPKは枠外となる。33分福岡のキーパーの杉山がボールクリアのために前に出ている隙に、栃木の服部がゴールを決める。
                                    前半の福岡のボール支配率は46%、シュート9本枠内6本、パス数203パス成功率76%、プレーエリアはアタックゾーン23%ミドルゾーン48%となっていた。栃木のボール支配率は54%、シュート5本枠内2本、パス数238パス成功率75%、プレーエリアはアタックゾーン18%ミドルゾーン57%となっていた。
                                    後半アディショナルタイム、栃木のコーナーキックから服部がヘディングシュートをするもゴールポストの左にはじかれる。
                                    福岡の井原監督は「なんとか勝ち切れたのが次につながると思う。」と語っていた。福岡のドゥドゥ選手は「この1勝によってチームに自信が付くと思う。」と語っていた。栃木の横山監督は「最後は最低でも追いつかなければいけなかったと思う。」と語っていた。
                                    試合全体の福岡のボール支配率は49%、シュート14本枠内8本、パス数422パス成功率76%、プレーエリアはアタックゾーン28%ミドルゾーン46%となっていた。栃木のボール支配率は51%、シュート12本枠内4本、パス数432パス成功率73%、プレーエリアはアタックゾーン19%ミドルゾーン53%となっていた。ファール数は福岡14栃木11と荒れた試合となった。
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                                    セレッソ大阪2-1ベルマーレ湘南:第5節J1リーグ2018/03/31キンチョウスタジアム

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                                      JUGEMテーマ:セレッソ大阪

                                      ヤン・ドンヒョン先制弾、岡本同点弾、杉本決勝弾

                                      大阪は柿谷とヤン・ドンヒョンの2トップ、杉本は控えに回る。湘南は野田の1トップ。
                                      13分大阪のヤン・ドンヒョンが中央付近から豪快なミドルシュートを決める。湘南のキーパーの秋元の手に当たるも勢いでゴールに入る。36分湘南の大野の左サイドからのクロスから、岡本がダイレクトでゴールを決める。42分湘南の松田が抜け出すも、大阪のディフェンス陣の木本が何とかクリアする。
                                      後半50分大阪の柿谷のヘッドは湘南のキーパーの秋元がおさえる。52分大阪のシュート性のパスからヤン・ドンヒョンが押し込もうとするが、湘南のディフェンスがよくマークしていて湘南のキーパーの秋元がおさえる。76分大阪の高木に代わり杉本がピッチに入る。86分大阪の自陣からのロングパスから、杉本がドリブルで決勝ゴールを決める。湘南のディフェンスの股を抜き、キーパーの秋元が反応しきれず。
                                      大阪の尹監督は「嬉しい勝利だった。交代のタイミングは悩んだが、ゴールを決めれてよかった。」と語っていた。湘南の調篤弔蓮崑膾紊里曚Δ一枚上手と思った。選手はよくやってくれた。」と語っていた。
                                      試合全体の大阪のボール支配率は57%、シュート15本枠内8本、パス数606パス成功率77%、プレーエリアはアタックゾーン30%ミドルゾーン43%だった。湘南のボール支配率は43%、シュート数6本枠内3本、パス数468パス成功率73%、プレーエリアはアタックゾーン17%ミドルゾーン45%となっていた。
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                                      サガン鳥栖3-2名古屋グランパス:第5節J1リーグ2018/03/31ベストアメニティスタジアム

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                                        JUGEMテーマ:名古屋グランパス

                                        シャビエル2得点、高橋追撃弾、イバルボ同点弾、田川逆転弾

                                        鳥栖はビクトル・イバルボと趙の2トップ、名古屋はガブリエル・シャビエルとジョーと青木の3トップの布陣。
                                        11分名古屋のシャビエルがエリア内で倒されPKを得る。しかし、ジョーのPKを鳥栖のキーパーの権田がコースを読んでいたようでビッグセーブする。14分シャビエルのFKからボールが鳥栖のゴール前でもつれるが、結局シャビエルがシュートして鳥栖のキーパーの権田の体に当たるもゴールに入った。43分鳥栖の趙のシュートは惜しくもゴールぎりぎりで名古屋のディフェンス陣がはじき出した。
                                        前半の鳥栖のボール支配率は48%、シュート6本枠内1本、パス数190パス成功率70%だった。名古屋のボール支配率は57%、シュート6本枠内5本、パス数304パス成功率83%となっていた。
                                        69分鳥栖のクリアミスからシャビエルがドリブルで鳥栖のディフェンス網を抜け出し、そのままゴールを決める。ここで試合は決まったかのように見えた。しかし、鳥栖はここから猛反撃を見せる。74分ゴール前の鳥栖のFKから高橋がヘディングシュートを決める。反撃の狼煙を上げる。77分ゴール前の名古屋のクリアミスから、イバルボが押し込んでゴールを決める。同点に追いつく。後半アディショナルタイム、鳥栖が一瞬の隙をついて、イバルボのパスから田川が勝ち越しゴールを決める。鳥栖のスタッフや観客が大いに盛り上がっていた。
                                        鳥栖のフィッカデンティ監督は「残り30分でメンタル的にもまだまだ戦えると思っていた。名古屋は守りにくくて強いチームと思った。」と語っていた。名古屋の風間監督は「ボールを前に持っていくことを忘れてしまった。受けに回り過ぎた。」と語っていた。
                                        試合全体の鳥栖のボール支配率は46%、シュート17本枠内6本、パス数398パス成功率67%、プレーエリアはアタックゾーン38%ミドルゾーン38%となっていた。名古屋のボール支配率は54%、シュート10本枠内8本、パス数585パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン14%ミドルゾーン52%となっていた。
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                                        FC東京3-2ガンバ大阪:第5節J1リーグ2018/03/31味の素スタジアム

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                                          JUGEMテーマ:ガンバ大阪

                                          東先制弾、森重追加点、ファン・ウィジョ2点、オリヴェイラ決勝点

                                          大阪は長沢の1トップに2列目ファン・ウィジョと倉田と井出、3列目に遠藤とマテウスの布陣。東京はオリヴェイラと永井の2トップ。
                                          前半はFC東京のペースで試合が進む。2分東京の永井の右サイドのシュートに大阪のキーパーの東口が反応するが、こぼれ球を東京の東が押し込んでゴールを決める。12分東京の小川のFKから森重がヘディングシュートを決める。ガンバ大阪も反撃を見せる。前半アディショナルタイムに大阪の遠藤のパスを受けた井出がエリア内で倒されPKを得る。ファン・ウィジョが落ち着いてゴールを決める。
                                          前半の大阪のボール支配率は56%、シュート4本枠内2本、パス数300パス成功率79%だった。東京のボール支配率は44%、シュート7本枠内4本、パス数217パス成功率75%だった。
                                          58分大阪の大阪の初瀬のクロスからファン・ウィジョがヘディングシュートを決める。ガンバ大阪が同点に追いつく。しかし、64分東京の左サイドの大森がドリブルで大阪の選手を引き付けておいて、小川のクロスからオリヴェイラがヘディングシュートを決める。決勝弾となる。
                                          大阪のクルピ監督は「結果は負けたが選手が後半に意地を見せてくれた。」語っていた。東京の長谷川監督は「大きい勝利だった。しんどい試合になったが、選手がよく3点目を取ってくれた。」と語っていた。試合全体の大阪のボール支配率は60%、シュート14本枠内9本、パス数668パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン20%ミドルゾーン50%だった。東京のボール支配率は40%、シュート9本枠内6本、パス数390パス成功率68%、プレーエリアはアタックゾーン26%ミドルゾーン46%だった。
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