ガンバ大阪0-2川崎フロンターレ:第3節J1リーグ2018/03/10等々力陸上競技場

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    JUGEMテーマ:ガンバ大阪

    エドゥアルド・ネット先制弾、家長追加点

    大阪は長沢の1トップに2列目アデミウソン、3列目に遠藤の布陣、川崎は小林の1トップに2列目中村と家長、3列目にエドゥアルド・ネットの布陣。
    8分川崎の中村のコーナーキックからエドゥアルド・ネットがわずかなシュートコースを見つけてゴールを決める。9分川崎の小林がゴール前のボールに滑り込むも決まらず。
    前半大阪のボール支配率は39%、シュート数0本枠内0本、パス数249パス成功率85%、プレーエリアはアタックゾーン12%、ミドルゾーン51%となっていた。川崎のボール支配率は61%、シュート数9本枠内5本、パス数449パス成功率89%、プレーエリアはアタックゾーン16%ミドルゾーン62%となっていた。
    後半55分川崎の阿部のパスから家長が右足でゴールを決める。結局、ガンバ大阪は良いところがなく、0-2で試合が終わる。
    大阪のクルピ監督は「残念ながらガンバ本来の姿は出せなかった。選手起用が上手くいかなかった。」と語っていた。川崎の鬼木監督は「前半重たかったところがあったので後半気合を入れなおし、結果がついてきてよかった。」と語っていた。
    試合全体のガンバ大阪のボール支配率は42%、シュート3本枠内1本、パス数531パス成功率81%、プレーエリアはアタックゾーン23%ミドルゾーン43%となっていた。川崎のボール支配率は58%、シュート16本枠内8本、パス数843本パス成功率87%、プレーエリアはアタックゾーン23%ミドルゾーン53%となっていた。
    サッカーの画像1


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