日本2-1コロンビア:サッカーロシアW杯Hグループ第1節2018/06/19

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    前半6分香川PK、前半39分キンテロFK、後半28分大迫

    サランスク、モルドヴィア・アリーナ

    日本は大迫の1トップに2列目が乾と香川と原口、3列目が長谷部と柴崎、最終ラインが長友と昌子と吉田と酒井宏、キーパーが川島の先発、コロンビアがファルカオの1トップに2列目がクァドラードとキンテロとイスキエルド、3列目がレルヌとC・サンチェス、最終ラインがアリアヌとD・サンチェスとムリージョとモヒカ、キーパーがオスピナの先発。
    前半3分香川のシュートをC・サンチェスが右腕に当ててしまいレッドカードで退場となる。コロンビアは1人少ない10人でプレーすることを余儀なくされる。前半6分香川が落ち着いてPKゴールを決める。前半39分コロンビアのFKからキンテロが直接ゴールを決める。壁を抜けて川島のセーブが対応しきれず。
    前半の日本のボール支配率は56%、シュート5本枠内2本、コロンビアのボール支配率は44%、シュート5本枠内3本だった。
    後半12分キンテロに代わりハメス・ロドリゲスを投入する。後半25分香川と代わり本田を投入、イスキエルドに代わりバッカを投入する。後半28分本田のコーナーキックから、大迫のヘディングシュートが決まる。コロンビアのディフェンス陣を振り切りってゴールを決める。後半32分ハメス・ロドリゲスがフリーになりシュートをするが、大迫がクリアして枠外となる。コロンビアは疲れたのか運動量が減っていく。
    西野監督は「落ち着いて試合に入れた。先制できたのがリズムを作れた。」と語っていた。
    試合全体の日本のボール支配率は62%、シュート14本枠内5本、コロンビアのボール支配率は38%、シュート8本枠内3本だった。
    サッカーの画像1


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