ヴィッセル神戸1-2ガンバ大阪:第26節J1リーグ2018/09/15ノエビアスタジアム神戸

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    JUGEMテーマ:ガンバ大阪

    35分古橋(神戸)、52分倉田(大阪)、68分ファン・ウィジョ(大阪)

    大阪はファン・ウィジョと渡邊の2トップに2列目が倉田と高江と遠藤と小野瀬、最終ラインが藤春とファビオと今野と三浦、キーパーが東口の先発、神戸は1列目にウェリントンと古橋と大槻、2列目にイニエスタと三田、キーパーがキム・スンギュの先発。
    2分大阪のファン・ウィジョのシュートはキム・スンギュの正面、5分神戸のイニエスタのシュートはキーパーの東口が止める。29分大阪の渡邊のミドルシュートはキーパーのキム・スンギュがセーブする。34分神戸のイニエスタのパスから古橋が2タッチしてシュートを決める。キーパーの東口が触るもボールはゴールラインを越えてしまう。52分大阪のオ・ジェソク(呉)の右サイドからのクロスから、倉田がダイレクトでシュートを決める。68分大阪の倉田が左サイドから突破してクロスパスから、ファン・ウィジョがゴールを決める。79分神戸のウェリントンのオーバーヘッドシュートは枠をとらえず。
    大阪の宮本監督は「前半は相手にボールを持たれる中で厳しい時間が多かったが、後半選手たちがビハインドを跳ねのけようとやり方を変えて、研ぎ澄まされたという感じだった。3バックで相手にボールを持たれて随時後ろに下がってしまうという苦しい時間帯があった。先に失点してしまって自分たちがボールを持つ時間を増やさなければならないとやり方を変えた。どの試合も簡単ではないと思うし、今日も難しい試合を上手く逆転に持って行った。守備の部分も球際とかアプローチのスムーズとか出なければいけない、後半のようなポゼッションに関してもスムーズが必要、日々の練習が試合に出るかなと思う。」と語っていた。神戸の吉田監督は「前半は自分たちのサッカーができたが、後半プレスが弱くなったのとディフェンスラインが上げれなくなったので、相手にぺースを握られた。フォワードがプレスに行かなくなった、ディフェンスラインが押し上げが無くなったので、引いて守っていたら、やられたようだ。」と語っていた。
    大阪のボール支配率は40%、シュート14本枠内10本、パス数430パス成功率77%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン45%だった。神戸のボール支配率は60%、シュート15本枠内7本、パス数578パス成功率81%、プレーエリアはアタックゾーン24%ミドルゾーン49%だった。大阪は26試合消化で勝ち点27の17位、神戸は26試合消化で勝ち点36の8位となった。
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