セレッソ大阪0-1ガンバ大阪:第29節J1リーグ2018/10/06ヤンマースタジアム

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    JUGEMテーマ:ガンバ大阪

    45分アデミウソン

    ガンバ大阪はアデミウソンと渡邊の2トップに2列目が倉田と今野と遠藤と小野瀬、最終ラインが藤春とファビオと三浦とオ・ジェソク、キーパーが東口の先発、セレッソ大阪は山村の1トップに2列目が清武と水沼、3列目が丸橋とソウザと山口と松田、最終ラインがオスマルとヨニッチと木本、キーパーがキム・ジンヒョンの先発。
    23分ガンバの倉田のドリブルシュートは、キーパーのキムを抜けるが、セレッソの高木がナイスクリアを見せる。39分セレッソのソウザのミドルシュートはキーパーの東口がファインセーブを見せてはじき出す。45分ガンバの倉田からのパスから、アデミウソンが芸術的なループシュートを決める。キーパーのキムが対応しきれず。74分セレッソのソウザのFKは直接ゴールを狙うもキーパーの東口が止める。
    ガンバ大阪の宮本監督は「気候も高い中湿度も高い中で選手はよく戦ったと思う。ゲーム運びであるとか、どのゾーンで攻め切るとか、相手のボールを奪うのとか、少しずつ良くなってきていると思うし、押し込まれる時間帯もある、ボールを早く失う時間帯もある、トレーニングをすると改善出来ると思うので、トレーニングをして残り5試合戦うことに尽きるかなと思う。沢山のサポーターが来てくれて、アウェーを感じずにプレーできた。」と語っていた。セレッソ大阪の尹監督は「天気が影響したと思うし、選手たちは最後まで諦めずに頑張ってくれたが、結果は残念となりました。大阪ダービーで我々はなぜ弱いのかともう1回考えてみる必要があると思うし、負けた後で考えてみる必要がある。」と語っていた。
    ガンバ大阪のボール支配率は50%、シュート13本枠内7本、パス数489パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン27%ミドルゾーン48%だった。セレッソ大阪のボール支配率は50%、シュート17本枠内9本、パス数475パス成功率80%、プレーエリアはアタックゾーン27%ミドルゾーン43%だった。ガンバ大阪は29試合消化で勝ち点36の暫定12位、セレッソ大阪は28試合消化で勝ち点41の暫定7位となった。
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